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2026.07.25

五右衛門風呂

五右衛門風呂とは

かまどの上に鉄製の釜をのせ、下から薪などで火を焚いてお湯を沸かす、日本に伝わる伝統的なお風呂。

 

名前の由来

石川五右衛門: 安土桃山時代の盗賊・石川五右衛門が、京都の三条河原で釜茹での刑に処されたという俗説から、「釜で煮られる様子」に似ているとして名付けらた。

 

 

人生初五右衛門風呂体験してきました。

 

薪を割り

竈にくべて

ごほごほしながらガンガンたいて

しばし待って(たしか一時間ぐらい)

なかなかおつでした

 

(ボタン一つでお風呂が沸く時代。楽になったんですね。)

 

では。

この記事を書いた人

山城 裕嗣

輸入住宅事業部現場管理の山城です。

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