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ISHIYAMA OWNERS
オーナー様向けサイト

新築事業部
Muranaka Yasuyuki
営業
出身地
比布町
資格・免許
住宅ローンアドバイザー 損害保険募集人
仕事に対する考え・モットーは?
不撓不屈
自分をアピールしてください(じぶんはこんな人)
常に明るく、前向きな人間です!
お客様へメッセージ
「来てよかった!」と思ってもらえるような、楽しいお打合せを心がけています!
石山工務店とはどんな会社?
お客様ファーストの精神が浸透している会社です!
趣味
野球(やること・みること)、ゴルフ
今後の抱負
もっともっと石山工務店の良さを広めていきたいです!
その他アピールしたい事!
体力とメンタル!
広報(増):今回はまず、自己紹介からお願いします。
村中:自己紹介(笑)。村中泰之(むらなか やすゆき)です。25歳です。
広報(増):石山工務店、何年目ですか?
村中:石山工務店は、新卒3年目です。
広報(増):今の担当は?
村中:新築事業部の営業の、「アメカジ工務店」っていうブランドを担当させてもらってます。
広報(増):最近、お休みの日は何やってますか?
村中:最近休みの日は…夏とかはゴルフ、野球なんですけど。
広報(増):冬は?
村中:冬…まあ、お出かけですね。
でもやっぱり友達と会うことが多いかもしれないです。なんか25歳になってから、飲み会とかに多く出向くようになったかなって。
広報(増):逆に20代前半は、あんまり飲みとか行ってなかった?
村中:行ってなかったんですけど、なんかいろんな人と会うと面白いなっていうことに気づいて。
広報(増):お仕事が影響してそうですね。(笑)
村中:そうですね(笑)。まあ仕事が影響してそうです、それ本当に。結局ずっと古いコミュニティがあるんで、その人たちと会ったりとか。あと大学の友達とかに久しぶりに会ってみるとか。そういう感じで25歳スタートして、結構自分の中で仕事に対する感覚とかちょっと変わって、いい刺激になってるんで。それが今ちょっと、マイブームって言ったらあれですけど、いろんな人に会うみたいな。
広報(増):野球少年のイメージがあるんですけど、その飲みとか以外に、他に趣味ってないんですか?
村中:飲みは趣味じゃないですね(笑)。趣味…まあやっぱゴルフと野球じゃないですかね。逆に何か見つけたいですね、趣味。釣りとかもやってみたいし。
冬はボードとかもやったりはするんですけど、のめり込むほどではないですね。あとは温泉巡りとか。ドライブ好きなんで、いろんなとこ運転して走りたいですね。北海道ですし。

※インタビュー風景
広報(増):実はここだけちょっと意外と繊細なんだよな、みたいなとこってあります?
村中:いや「繊細」って言ったら繊細な人に怒られちゃうから言えないけど(笑)。僕結構、人の表情とか、うかがいまではしないですけど、結構見たりしてて。
結構細かいことで落ち込む時はありますね。ガッと落ち込んで。それも僕25歳になって気づいたんですけど、悲しいことがあったら人に話すっていう。人に話して共有すると、なんか心がスッと楽になるっていうことに気づきまして。抱えちゃいけないんだなっていう。
だから、なんかあったらすぐ言うようにします、人に。「こんなことあった」「これしんどいわ」みたいな。「へこんじゃったわ、ちょっと助けてほしい」とかって言うほうがいいなって。基本的にはめちゃくちゃポジティブで、めちゃくちゃ明るい性格なんじゃないかなと思ってるんですけど。だからこそ、仕事でなんかあったら「ああ…」って落ち込んだりします……。
広報(増):ぶっちゃけ、営業って仕事好きですか?
村中:愛してます。僕、結構お客さんと食事に行くとかはめちゃくちゃ多くて。それはありがたいですね。お引渡し後もやっぱり会って、「会いたいです」って言ってくださったりとか。もちろん僕も会いたいんですけど、そうやって言ってくださるとかめちゃ嬉しくて。それこそ25歳の誕生日会とか、結構いろんな方から、オーナー様からお食事連れてってもらったりとかして。いや嬉しいな、こういうのが多分好きなんだなって思うし、営業愛してますね、やっぱり。
やっぱりお客さんと話すのも好きだし、自分のやってる仕事内容も好きだし。営業っていうか、まあお家も好きだしっていうので。営業なら何でもいいってわけじゃないかもしれないですね。
広報(増):初対面の時って、お客さんと話す時「これだけは気をつけてる」みたいなのあります?
村中:「なんで来てくれたのか」っていうところをとにかく聞くっていう。僕結構…セールスっていうとアレなんですけど、「いや、絶対うちでやったほうがいいですよ」は結構強いって他の営業にも言われますね。間違いなくガツガツ系ではあるかなっていう(笑)。
でも、見に来てるには何か理由があって。それをまずしっかり聞かせてもらって、「だったらうちはいいですよ」って話をするっていう。家の話に興味があるから来ていただいてるわけだし、お時間もいただいてるっていうのもあるんで、僕は逆に売り込まないほうが不誠実かなって考える面もあるんで。せっかく時間いただいて来てもらってるから、しっかりお家の話をして、「うちってこういう会社なんですよ」っていうのを、その短時間でも伝えてあげないと、逆に失礼だなって。
広報(増):商談中、「これだけは絶対やらない」って決めてることってあります?
村中:曖昧なことは言わない。分からないものは分からないですっていう。「できないことはできない」。
あと、石山工務店っていう会社をあんまり安売りしないようにはしてます。やっぱり安くしますとか、実際できないし。お金はかかっちゃいますよっていうところは言っていて。そういう意味で言うと、安売りだけはしないっていうとこですかね。絶対しないのは。

※新年会の幹事を務める村中さん
広報(増):石山工務店の好きなところ。ここ一番推したいってあります?
村中:やっぱり人柄じゃないすかね、スタッフの方々の。人柄が、素敵だなって思う方ばっかりなんで。ワンチームで、4人1組で必ずお打ち合わせするっていうのもあるんですけど、そういったところがうちの強みであり好きなところですね。
広報(増):今まで一番忘れられないお客様のエピソードってあります?
村中:僕、去年の9月とか10月ぐらいに、ちょっと失注が重なったんですよ。で、かなり落ち込んだんですよね。ちょうどその時期に、去年に建てていただいたお客様で、とにかくすごく「本当に村中さんで良かったです」って言ってくださる方から「ご飯行きましょう」って連絡があって、お会いした時に、その話をぶっちゃけてしたんですよ。「最近うまくいかなくて」って。その時に――
「いや自信持ってくださいよ」
「僕たち村中さんに建ててもらってこんだけ満足してるよ」
「本当に村中さんじゃなかったら僕たちお家建ててないですよ」
って言っていただいた時は、結構救われましたね。逆に言うと、自分が落ち込んでたりうまくいってないっていうのは、建ててもらったお客様にすごく失礼だなって。「僕は自信のある村中さんが好きなんですよ」とか、「そんなへこんでる村中さんは僕たちの知ってる村中さんじゃないよ」っていう声かけがすごく印象的で。今まで携わった方々のためにも、今以上にもっとお家のこと好きにならなきゃいけないな、って思った瞬間だったかもしれないです。
広報(増):今、家づくり悩んでる人が目の前にいたら、なんて声かけます?
村中:単純に「何に悩まれてるんですか?」っていうところですね。何に困っているのかをしっかり聞かせてもらって、その中で石山工務店として、そして僕が何ができるのかっていうところをしっかりお話しさせてもらって。もしそれでお客様も一緒に前を向いていきたいと思ってくださるのであれば、「一緒にお家づくり進めていきませんか?」っていう。そういう感じになるかと思います。

地元のケーブルテレビの取材を受けた時の1枚
広報(増):インスタライブ見て「村中さんに相談したいです」って人が来たら、まずどんなお話から始めます?
村中:これもさっきとまるかぶりで申し訳ないんですけど、「なんで僕がいいと思ったんですか?」って聞いて(笑)。「インスタライブのどこを見て行きたいと思ったんですか?」っていう。そこが結局、お客様のこだわりだったり、何かヒントになるんですよ。
お金の事とかいろいろあると思うんですけど、一旦僕は、夢を一回聞かせてもらって。その中でできることを精一杯やりたいっていうのが、結構あるかもしれないです。
村中:石山工務店が僕、一番いい会社だと心の底から思っていて。それをお客様にもしっかり伝えてますし、ちゃんと伝わってるんですよ。住宅ってハードル高いと思うんですよ。お金もかかるし、売られちゃうんじゃないか、セールスされるんじゃないかっていうのはあるんですけど。僕は本当に会話っていうのを大事にしていて、案内ひとつにしても結構気軽な感じで、話をしてるだけっていうような雰囲気づくりも目指しながら営業をさせてもらってるんで。
むしろ初心者というか、まだ何も分からないですっていう方ほど、僕は来ていただきたいなと思っていて。人一倍動きますし、若いんで行動力は自信あるんで。なんなりと、なんでもいいんで言っていただいて、お力になれればと思うんで。今後ともよろしくお願いします。
村中さんの話から伝わってくるのは、
「売る営業」ではなく、人と本気で向き合う営業でありたいという想いでした。
家づくりに不安を感じている方、
まだ何も分からないけれど話だけ聞いてみたい方。
そんな方こそ、気軽に相談してほしい存在です。
今後もどんどんスタッフ紹介していくのでよろしくお願いします!
村中さんの出てるインスタライブです。(※クリックするとインスタライブに飛びます。)